水交苑デイサービスセンターのぎく

 

水交苑デイサービスセンターのぎく

水交苑デイサービスセンターのぎく
 
 

新しい時代をむかえて

新しい時代をむかえて
 
平成も終わり新しい時代を迎えました。
水交苑デイサービスセンターのぎくは、新たな時代を迎えても、
元気な笑顔心で感じるあたたかさ
で、皆さんを幸せにしていきます。
 

水交苑デイサービスセンターのぎくとは…

水交苑デイサービスセンターのぎくとは…
     ~ のぎくの理念 ~   ♡ 元気な笑顔 心で感じるあたたかさ ♡
     ~ 基本的な考え方 ~ 私たち職員は、介護のプロとして“適正なサービスの実践と職員の専門性の向上”を図り、“利用者主体の自己実現”を支援します。
また、ご利用者様にとってデイサービスを利用するということは生活の一部なので、“本人の思いに寄り添い”、“ケアプランに沿って自己実現に向けた介護”を目指します。
    ~ のぎくの行動基本 ~ 事業計画に基づいて、デイサービス事業をさらに充実させていきます。
そのためには、原動力となる職員が“生活支援のプロフェッショナル”を目指し、ご利用者様が“年をとっても活き活きと生きること”を支援します。また『元気な笑顔で・楽しく・働きがいのある職場づくり』を目指して、全職員が『相手を思いやる心をもつ』、『まず行動を起こす』を合言葉に取り組んでいきます。
  ~ 事業を推進して
    いくための行動指針 ~
①ご利用者様、ご家族様の尊厳を守り、満足いただけるよ
 う、「サービスの充実・提供」に努めます。
②ご利用者様、ご家族様の生活の質の向上のために、「あ
 たま」「からだ」「こころ」を使います。
③地域社会の一員として、近隣地域住民と連携・交流を深
 め、高齢者福祉のみならず、「地域福祉の向上」に貢献
 します。
④「思いやりの心」で、働きがいのある魅力のある職場づ
 くりに努めます。
⑤「職務に必要な専門的知識」を身につけ、効果的に発揮
 できるようにします。
    ~ のぎくのビジョン ~ のぎくは、ご利用者様・ご家族様・地域のみなさまに愛されるよう元気な笑顔をもってみなさまに接します。レクリエーション・機能訓練・入浴・食事・おしゃべりなどを通じて一緒に喜び・笑い・感動し、“のぎくにきてよかった”と幸せを感じていただくために職員一丸となり、必要なサービスを創造して参ります。
    ~ のぎくのコンセプト ~ “ひと”と“ひと”“こころ”と“こころ”をつなぐ

『住み慣れた地域で安心していつまでも暮らしたい』という高齢者やご家族を支え、また『自ら利用したくなるデイサービス事業の展開』をします。
      ~ 使 命 ~ 地域社会から愛される場であり続けるために
ひととのつながりを大切にするために
ご利用者様、ご家族様の幸福の追求と笑顔を大切にするために
 

中長期目標 2018~2025

中長期目標 2018~2025
 
福祉の未来を展望し、地域に必要不可欠な存在となるデイサービスを目指します。
(1)組織を支える人材(財)の育成をしていきます。
(2)地域に寄り添う福祉の実現をしていきます。
(3)地域社会への貢献をしていきます。
 
1.働きがいのある職場づくりを追及していきます。
①ご利用者様・ご家族様・地域の皆様の視点に立った良質なサービス提供と支援をします。
②介護技術、福祉機器、機能訓練器具、システム等の導入・構築をします。
2.組織を支える人材(財)の育成をしていきます。
①サービスの質を意識し、専門職としての知識・技術・価値の追求をします。
②経営を担う人材(財)、新たな価値を創造する人材(財)を育成します。
③中長期目標を理解し、自ら考えて行動(考動)する人材(財)を育成します。
3.地域に寄り添う福祉の実現をしていきます。
①効果的な投資による経営資源を最大活用します。
②社会環境の変化を先取りした事業(活動)の展開をします。
③地域に求められるサービスを提供をします。
4.地域社会への貢献をしていきます。
①社会福祉法人としての公益活動の推進・情報発信をします。
②地域包括支援センターなどと連携することで、地域包括ケアシステムの構築に寄与していきます。
5.省エネ・省ムダ・省力を常に意識していきます。
①介護報酬の増収を図るため、稼働率の向上、各種加算の取得等に取り組みます。
②節電・節水・経費等を節減を進めます。
 
より良い施設として成長を遂げるには、どのような場合にも
愛をもって接し” “みんなの幸せ” を考える!!
 
①利用者満足 ②職員満足 ③経営満足 = 3者満足
 

職員研修

職員研修
 
職員教育を充実させることで、職員1人ひとりの知識と技術の向上を図ります。
新採用から、2年目、3年目、4年目と経験年数に応じた研修プログラムに基づき、事業所内の先輩たちから研修を受け、支えられながら成長できる職場です。
職員から
・内部研修が充実しており、いろいろなことを学ぶ
 ことができ、仕事に対するモチベーションが上が
 った(M・S)
・現場に入っても、先輩たちが親切丁寧に教えてく
 れるので、楽しく仕事ができる(S・T)
・理念や行動指針などを理解することで、業務の意
 図が理解できる(Y・N)
 

年間研修計画

年間研修計画
 
年間研修予定表 ( 2019-05-21 ・ 137KB )
 

今月の“のぎくだより”

今月の“のぎくだより”
 
令和元年5月 ( 2019-04-02 ・ 2133KB )
 

のぎくたより

のぎくたより
 
平成30年7月 ( 2018-08-02 ・ 796KB )
 
平成30年8月 ( 2018-09-01 ・ 1340KB )
 
平成30年9月 ( 2018-10-01 ・ 1108KB )
 
平成30年10月 ( 2018-11-01 ・ 1165KB )
 
平成30年11月 ( 2018-11-30 ・ 993KB )
 
平成30年12月 ( 2018-12-29 ・ 1330KB )
 
平成31年1月 ( 2019-01-31 ・ 2211KB )
 
平成31年2月 ( 2019-02-28 ・ 1818KB )
 
平成31年3月 ( 2019-04-04 ・ 1337KB )
 
平成31年4月 ( 2019-04-30 ・ 2133KB )
 

☆4月の風景です☆

☆4月の風景です☆
 

☆花見遊覧☆

☆花見遊覧☆
 

5月行事予定

5月行事予定
  5月11日・12日 春のドライブ
 

年間行事計画予定表

年間行事計画予定表
 
年間行事計画予定表 ( 2019-05-21 ・ 77KB )
 

運営の方針

運営の方針
 
 当事業所は、利用者が要介護状態になった場合でも、可能な限り居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活上の援助及び機能訓練等を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持、ならびに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。
 
重点目標
1 利用者の生活や心身の状態を把握・共有し、利用者が心から望む将来像(目標)に向かっていくために、利用者主体の適正な介護サービスの実践を継続します。
 
2 小さな気遣いやプラスアルファの一言を大切にし、利用者・家族・職員が双方向に情報の提供・共有が出来るよう、コミュニケーション能力の向上を図ります。
 
3 過剰な負担のある業務や過度に時間を持て余す業務、また時間帯などによる業務バランスの平均化・適正化に取り組みます。また、ICTの活用や新たな技術・福祉機器・システムの導入等を積極的に検討し、生産性の向上を図ります。
 
4 ワークライフバランスに取り組み、職員が「働きがいのある職場」「笑顔と笑いの溢れる職場」「いつまでも働きたいと思える職場」を創造します。また、苑内外の環境整備(営繕)や良質な接遇マナーにより、利用者や来苑者が「またここに来たい」と思うことが出来るような事業所にします。
 
5 地域の催し物の協力や地域と関わるイベント・レクリエーションの企画・立案・利用者・家族・地域が抱える在宅介護における不安の解消を図る場の提供やその協力に努め、地域の活性化に積極的に行動します。
 
6 現状に満足せず進展するために、レクリエーションや機能訓練について、「何のために行うのか(目的)」、「目標やゴールはどこにあるのか(成果)」を十分に理解し、利用者が選択する機会を狭めず支援出来るように、新たなプログラムを考え・提供します。必要に応じて業務スケジュールの変更や、新たな加算取得等の検討をします。
 
施設の特徴
 当事業所は大館市の東方面、市中心地から約5kmに位置し、近くにニプロハチ公ドーム(旧樹海ドーム)そして特別養護老人ホームに併設され、在宅サービス施設サービスからまで総合的な福祉サービスを提供する為設置しております。また、管理栄養士のもとに、利用者にあった食事を適温で提供する体制が整っております。
 
日課表
09:30~ バイタル測定・健康チェック(看護職員等が皆さんの健康チェックを行います)
      入浴(一般浴・特殊浴による入浴が出来ます)
      機能訓練(機能訓練指導員の指導の元リハビリを行います)
 
11:30~ 口腔体操・ラジオ体操(食前の体操でおいしく食事をとる準備をしましょう)
 
12:00~ 昼食(普通食・粥食・ミキサー食等準備出来ますので、ご相談ください)
      ※食後は横になって休んだり趣味活動をしたりとご自分のペースに合わせて
                   過ごして下さい
 
13:45~ 集団体操(セラバンド等を使って全身を動かす体操をします)
 
14:00~ レクリエーション(利用中一番笑いがあふれる時間です)
 
15:00~ 軽食(月に数回おやつ作りをしています)
 
15:40~ 利用終了(送迎車でご自宅までお送りします)
 
施設概要
名称
指定通所介護事業所 水交苑デイサービスセンターのぎく
第1号通所事業者   水交苑デイサービスセンターのぎく
 
利用できる方
要支援・要介護認定を受けている方
事業対象者認定を受けている方
 
利用定員
35名(1日)
 
営業日
毎日(祝日も営業しております)
※但し、年末年始(12月30日~1月3日まで)、その他事業所が休業日を定める場合があります
 お問い合わせください
 
サービス提供時間
09時30分~15時40分(6時間10分)
 
利用料金
下記利用料金表をご覧ください
 
サービス提供地域
大館市
 
ご利用までの流れ
担当のケアマネージャーさんへ「水交苑デイサービスセンターのぎくを利用したい」
とお伝えください。
 
 
担当ケアマネージャーさんと共に担当者がご自宅へ訪問させていただき、事業所の紹介等行います。
(希望されるご利用日等ありましたらご相談ください)
 
 
契約書、契約書別紙、重要事項説明書、個人情報に関する基本方針等について
説明させていただきます。
 
 
それぞれに同意を得られましたら、ケアプラン(居宅サービス計画書等)に沿って通所介護計画書
または通所サービス計画書を作成し、計画に基づいてサービス提供を行います。
 

利用料金表

利用料金表
 
 

機能訓練の様子ですヽ(^o^)丿皆さんがんばっています(^_^)v

機能訓練の様子ですヽ(^o^)丿皆さんがんばっています(^_^)v
 

県北初!?ケアトランポリン導入しました☆

県北初!?ケアトランポリン導入しました☆
 
県内3施設目、県北地域では初の導入です!!
トランポリン運動療法は、「高齢者・意識障害者のリハビリや健康維持に効果が実証されています。
記憶障害の改善や転倒予防に」「腰痛・膝痛・肩こり・便秘の改善に」「骨粗鬆症の予防に」…様々な効果が期待されています。
機能訓練指導員・看護職員の指導により楽しみながら心と身体を健康にしていきましょう!!
 

見学や利用に関してのお問合せについて。

見学や利用に関してのお問合せについて。
 
見学やお問合せは随時受付しております。
見学は営業日であればいつでも受け付けております。
事前にご連絡いただければよりご希望にあった(食事の風景や機能訓練の様子を見てみたい…など)
時間帯を紹介できるかと思いますので、まずはご連絡ください。
 
その他利用に関すること、介護保険サービスに関することについてもご相談下さい。
 
受付時間
9:00~17:00
(但し、事業所の定める休業日を除く)。
 

交通案内

交通案内
 
 

個人情報に関する基本方針

個人情報に関する基本方針
 
社会福祉法人水交苑
〒017-0034
秋田県大館市下代野字
中道南36番地1
TEL:0186-48-3553
FAX:0186-48-3552

1.指定介護老人福祉施設
(特別養護老人ホーム
短期入所含む)
2.指定通所介護事業
(デイサービス)
3.指定訪問介護事業
(ホームヘルプサービス)
4.指定居宅介護支援事業
地域包括支援
5.軽費老人ホーム
(ケアハウス)
<<社会福祉法人水交苑>> 〒017-0034 秋田県大館市下代野字中道南36番地1 TEL:0186-48-3553 FAX:0186-48-3552