特別養護老人ホーム山館苑

 

ご案内

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こんにちは、山館苑マスコットキャラクター『やまちゃん』です(^○^)

こんにちは、山館苑マスコットキャラクター『やまちゃん』です(^○^)
 

やまだての四季♪♪♪

やまだての四季♪♪♪
 

山館苑は『入居者・家族・職員・地域 共に歩む 心通いあう やまだて家族』

山館苑は『入居者・家族・職員・地域 共に歩む 心通いあう やまだて家族』
 
今年の一文字は・・・(*^-^*)
 
今年の一文字は・・・
来年度、開設10周年を迎える山館苑。
これまでたくさんの入居者・家族・職員・地域の方々に支えられ歩んできた“道”のりを振り返り、感謝すると共に、これからの新たな”道”のりを入居者・家族・地域、また職員全員の熱意とパワーで切り開き、『新山館苑プラン~ハピネス・ケア~』の実現に向け共に歩んでいく!!という意味が込められています。
 
 
みんなで“笑顔”を咲かせましょう(*^-^*)
 
 
『やまちゃんと笑顔咲くひまわり畑』
入居者・職員の笑顔があふれています(*^。^*)
 
山館苑オリジナルメニューの紹介♪♪(*^-^*)♪♪

     枝豆入りチーズケーキ

     (6号丸型120cm

【材料:2人分】

クリームチーズ 1箱(200g)薄力粉 40g 

牛乳 100ml 砂糖(グラニュー糖) 80g たまごM 2個 

レモン汁 大さじ2 

枝豆(皮付き)250g(皮からとりみじん切り)

 

1. 全ての材料をはかり、薄力粉はふるいます。

2. クリームチーズをやわらかくします。(レンジ6002030秒)

3. 2に砂糖→卵(3回くらいに分ける)→薄力粉→レモン汁の順に入れます。    

※その都度よくまぜ最後に枝豆入れてまぜます。

4. オーブン180℃予熱。40分焼きます。(様子をみながら)

5. 荒熱をとって冷蔵庫で冷やします。

 

地域交流懇談会・上川沿公民館祭・やまだて収穫感謝祭・認知症カフェ・地域食堂

地域交流懇談会・上川沿公民館祭・やまだて収穫感謝祭・認知症カフェ・地域食堂
 
地域交流事業懇談会
平成29年11月9日(木)に当苑にて地域交流事業懇談会を開催しました。
地域の皆さま方がたくさん参加してくれました。
自治会、町内会、民生児童委員、消防団、婦人会、ボランティアの皆さま、お忙しい中、本当にありがとうございます。
 
懇談会の前に、゛やまだてカフェ”を開催(*^-^*)
入居者・利用者が思うように外出できないできない時もあり、カフェの雰囲気を味わっていただきたいと思い、毎月開催しております。また゛居酒屋やまちゃん”も毎月開催しており、男女問わずたくさんの方に利用していただき大変好評であります。
 
地域の皆さま、行政、職員と1年間の振り返りができ、来年1月の゛地域連携会議”につなげるいい話し合いができました(*^-^*)
 
     “やまだてムラづくり構想
      “顔が見える関係づくり
      『施設の機能を地域に
 どう活かすことができるか
 
高齢者が地域で最期まで暮らす『地域包括ケアシステム』に加え、施設を子どもから高齢者まで交流できる拠点にしたいと考えております。
地域住民・行政・施設、みんなで力を合わせて、2025年までに『地域包括ケアシステム』を確立すべく、『未来型特養』への基盤構築、『地域共創~共なる未来に向けて~』を実現していきたいと思っております。
 
 
 
上川沿公民館祭(ふるさと文化祭)
平成29年11月12日(日)、入居者・利用者と一緒に地域行事に参加してきました。
いつもお世話になっているボランティアの方々が踊りを披露していました。今度、施設でもやってもらおうかな(*^-^*)
地域で採れた野菜の販売や地域の子供たちの作品展示など、地域の温かさに触れることができました(*^-^*)
 
会場に行くと、入居者に声を掛けてくれる地域の方々いました。
入居されている方には、地域の方もいらっしゃいます。
『久しぶりだなぁ~』『元気だがぁ~』『今度遊びにいぐがらなぁ~』
涙ぐむ地域の方もおり、苑内の生活だけではなく、地域行事に参加したり、体調を見ながら近くのスーパーに外出したり、お寿司屋さんいったりすれば本人にとっていい刺激になり、また生きがいにもつながると感じました。
 
やまだて収穫感謝祭
平成29年11月23日(木)山館地区の収穫感謝祭に行ってきました。
地域の方々と一緒のお食事
地域で採れた野菜等を使った料理
きりたんぽ、芋の子汁、伝統のお菓子など
とてもおいしかったです(*^-^*)
 
自治会長の藤原勝美さん
職員と会話が盛り上がりました(*^-^*)
地域の皆さまには、いつも施設運営のご協力等、本当にありがとうございます。
 
子ども会の皆さま
早くからの準備等、ご苦労様です。
いつも行事等のご協力、本当にありがとうございます。
 
やまだて収穫感謝祭にお招きいただき、本当にありがとうございました。
これからも、地域とともに歩み、10年後、20年後も、こういった形でつながりを持ち続けていきたいと思っております。
共存共栄』『地域共創
 
今回も地域のみなさまが近所のみなさまをお誘いして来苑していただきました。ありがとうございました。
今回は、音楽療法士の田口諒也さん来苑していただき、゛レッツ・ミュージック“を開催♬
​田口さんのトークで会場は盛り上がり最高でした(*^-^*)
 
 
第3回 認知症&交流カフェ ~まめっこ会~
平成30年2月14日(水)に山館苑地域交流スペースにて開催されました。
『まめっこ会』の意味は、来年10周年を迎えます。初めての取り組み(豆をまく)、地域の交流のきっかけ(芽が出る)、地域の方々が自由に行き来する(実になる)場所になることを願い、地域の特産でもある枝豆の成長の過程に合わせて命名しました。
 
 
おとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃん、ご家族みんなで来苑していただき、みんなで一緒に楽しい時間を過ごすことができました(*^-^*)
 
最後におとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃんたちが大きい布を広げて、その中に子どもたちが入り、地域のみなさまが一つになった瞬間でした(*^-^*)
    ~世代を超えた交流~
 
 

地域連携会議

地域連携会議
 
平成30年1月11日(木)に地域連携会議を当苑で開催されました。
平日にも関わらず、自治会長さんや町内会長さん、民生委員や婦人会、ボランティア等のみなさまに参加していただき誠にありがとうございました。
 
 
今回の会議では、平成30年度事業計画(案)、地域包括支援センターの役割、平成29年4月からスタートした“生活支援体制整備事業”について説明させていただきました。
これからも、行政、地域のみなさまの力を借りながらすすめてまいりたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
 

地域食堂~ふれ愛昼食会~

地域食堂~ふれ愛昼食会~
 
平成30年3月22日(木)に認知症カフェ&交流カフェ、地域食堂~ふれ愛昼食会~を開催しました。
交流カフェには、『わんパーク大館(大館少年自然の家)』の職員が来苑し”レクリエーション”をしてくれました。おじいちゃん、おばあちゃん、おとうさん、おかあさん、きょうだい、楽しい時間を過ごすことができました。
 
メニューには、大館特産のエダマメを使用したシューマイ、そば、にんじん入りごはんなど、やさしい味付けの料理25種類が並びました。すごく美味しそう(*^-^*)
 
セルフサービス形式で、参加者は好みの料理を盆に取りました。子どもたちは食欲旺盛で”うまい”と言いながらたくさんおかわりをしていました。
 
   『食堂』から広がる交流
施設から笑顔元気を発信(*^-^*)
 

今村先生が寄贈してくれましたm(__)m

今村先生が寄贈してくれましたm(__)m
 

山館苑から皆様へ(^_-)-☆

山館苑から皆様へ(^_-)-☆
 

運営方針

運営方針
 
  ①施設は、施設介護サービス計画に基づき、各ユニットにおいて入居者が
 可能な限り、自宅における生活の延長であることを念頭において、入浴
 ・排泄・食事の介護・相談及び援助、社会生活上の世話、機能訓練(生
 活訓練)、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、入居者がその
 有する能力に応じ自立した日常生を営むことができるようにすることを
 目指します。また、入居者の意思及び人格を尊重し、入居者の立場に立
 って施設サービスを提供するように努め、明るく家庭的な雰囲気を有し
 地域や家族との結びつきを重視した運営を行い、市町村を始めとする各
 関係機関と密接な連携に努めます。
②全室個室ユニットケアによる援助を実施し、入居者のプライバシーの保
 護に努めます。 
 

施設の特徴

施設の特徴
 

本施設の特徴は、従来の多床室の特別養護老人ホームとは異なり、全室個室型の施設です。居室は南向きを基本とし、一部東向き・西向きもあるが、北向きの居室は設けていません。建物の全体構成は北側に玄関・管理棟を配し、その南側に中心廊下が伸び、廊下をはさんで東側に3ユニット、西側に3ユニット、合わせて6ユニットを均衡に配置しています。

一方、中央廊下の中央部に医務室と機械浴室及び厨房を設け、各ユニットから等距離になるように動線の効率化に努めた。特に医務室は緊急時にどのユニットからも、迅速に対応できる位置に配置しました。

また、職員はユニット単位に配属し、ユニット内の利用者を中心に介護サービスに当たるが、更に2ユニットを1ブロック単位でも業務の連携が図れるようになっています。

 

事業方針・重点目標・職員業務の留意事項

事業方針・重点目標・職員業務の留意事項
 
1.事業方針
① 当法人の基本理念である『優しさと思いやりの心で利用者本位の介護
 サービスを提供する』を心にきざみ、ユニットケアの理念を生かした施
 施設サービス計画に基づき、ユニットにおいて入居者等が可能な限り、
 自宅における活の延長であることを念頭において、入浴、排泄、食事の
 介護・相談及び援助、社会生活上の世話、機能訓練(生活訓練)、健康
  管理の世話を行い、入居者等がその有する能力に応じ自律的な日常生活
 を営むことができるようにします。
 また、看取りケアについても、最期まで、その人の意思や、その人の暮
 らし、生き方を最善に尊重し、安らかな生の終焉を支えることができる
 ように支援します。 
② 入居者等の意思及び人格を尊重し、常に入居者等の立場に立って明る
 く家庭的な施設サービスを提供するよう努めるとともに、地域や家庭と
 の結びつきを重視した運営を行います。
③ 入居者一人ひとりの希望(ケアプラン)に沿って、個々のサービスを
 提供しながら、ご家族・介護支援専門員、他の居宅サービス事業所との
  連携を図ります。
④ 入居者が、この山館苑で楽しく生きがいのある生活を送っていただく
 ために、家族と苑が共に協力し合い、日常生活を支援します。
 
2.重点目標
① 山館苑ユニットケアを充実させるため、『高い介護力+ICT活用
 +介護テクノロジー活用+地域に密着』で”笑顔で元気になる””地域
 から愛される”特養を目指します。 
② 入居者ニーズへの対応、介護サービスの充実、介護の専門性を確立
 するため、職員の熱意と理論・根拠等に基づいたケアによる『新山館
​ 苑プラン~ハピネス・ケア~』への取り組み、安心・安全なサービス
​ を提供します。
③ 各職員の人材(財)育成と確保、健康管理に留意し、仕事と生活の
 調和を図ります。
④ 福祉施設の持つ柔軟性、独自性、専門性を発揮して、地域における
 セーフティネット(トランポリン)の役割を果たし、『地域福祉の拠
 点』になるよう家族・地域住民・ボランティア・行政等との連携・交
 流事業・災害時の協力体制を構築し、また地域の農業と関連産業の活
 性化を図り、地域に理解と信頼を得ながら『共存共栄』『地域共創』
 を目指します。
 
3.職員業務の留意事項
① 組織を理解し、秩序を守り、チームケア(チームを構成する一人ひ
 とりがそのもつ専門的知識や技術を集めて、入居者等の生活を支える
  )に努めます。
② 相手を思いやる心と、礼節を守り、明るい職場づくりに努めます。
 (組織全体が正しく機能するには、全職員が自ら情報伝達の重要性と
  必要性を理解します)。
③ 職員のメンタルヘルス及びパワーハラスメント・セクシャルハラス
 メントに留意します。
④ 職務分掌に従い、責任(使命感)ある仕事に従事します。
⑤ 報告・連絡・相談・確認を徹底し、迅速な行動を心掛けます。
 
山館苑の『コンセプト』『ビジョン』『理念』『ユニットケア』について
【コンセプト】
”ひと”と”ひと”をつなぐ
      『暮らしはまちの中にある』
          『自分たちが入りたくなる特養』
【ビジョン】
地域社会から愛され、笑顔と元気をもって
       最も必要とされるサービスを創造します。
【理念】
入居者・利用者・家族・職員・地域 
       共に歩む 心通いあう やまだて家族
 
◎行動基本
 事業計画に基づいて、『山館苑のユニットケアをさらに充実』させて
いきます。
 このため、ユニットケアの推進の原動力となる職員の『介護のプロと
しての資質向上』と『笑顔で楽しく元気に働ける職場づくり』をするた
めに、全職員が『何事にも、まず行動を起こす』ことと、『相手を思い
やる心を持つ』ことを、合言葉に取り組んでいきます。
 
◎基本的な考え方
 私たち職員は入居者の立場にたって、『当たり前の生活を送ることがで
きる』、『一人ひとりの生活を大切にする』、『心と心のつながりを大切
切にする』ことを目的として、『家族的・家庭的な雰囲気』、『馴染みの
顔』と『小集団の自分の居場所』、『入居者のそばにいて、入居者の声を
聴き、入居者の生活を支えていく』ことにより、入居者の『願い』や『希
望』を少しでもかなえていくことを目指します。
 
~『個』の尊重で、『施設』が『住居』に変わります~
 生まれ育った我が家は寝る所であり、食べる所であり、排泄する所であ
り、物を作ったりする所であり、喜び・怒り・悲しみ・嬉しさを遠慮なく
表に出し、語り合える場であります。
 山館苑は、長い間暮らしてきた思い出の多い我が家、住み慣れた家庭環
境の継続化を基本として、私たちは、入居者の意思決定を最大限尊重し、
必要な部分を支援します。そして、入居者が最後まで自らの人生を築き上
げるあげることを支援します。
 そのためにも、個別ケアを徹底し、入居者との信頼関係の構築に努めま
す。また、入居者のこれまでの人生を知り、ケアのあり方を探ります。
 私たちは、入居者が自らの『住居』と認め、自律した生活を送れるよう
に支援します。
 そのためにも、入居者一人ひとりにあった家庭的な住環境と生活環境の
整備に努め、入居者のプライバシーを守り、尊厳を大切にします。
 私たちは、入居者の市民生活を大切にします。入居者が施設に留まらず
、『地域や社会に出る』ことを支援します。
 そのために、『地域開放型』の施設づくりを目指し、『情報提供・開示
』に努め、地域との関係を深めます。そして、入居者自身が地域に出て地
元住民との交流が図れるように支援します。
 
入居者の思いやる心の『ユニットケア』~
 『ユニットケア』は、目的・目標ではなく『その人らしさ』『その人ら
しい生活をする』ためのひとつの手段・手法であって、本当の目的は、入
入居されている方の『当たり前に暮らしたい』の願いから見えてくる『地
域での暮らし』なのです。
そのためには私たちは『その人らしさ』を大切にして、そして、一緒に喜
び合える生活支援に努めなければならないと思います。
 最後に、本来、施設は『誰のための、何をするところか』ということを
考えなければならないと思います。現状に対して『仕方ない』という諦め
ではなく、『何とかしたい』という入居者側に立った思いやりの心が大切
ではないかと思います。
 
~ プロセスを大切にする(共有する) ~
介護保険制度【ルール】に基づき、
    福祉の心【モラル】を持ち、そして行動【マナー】
 
『山館苑事業を推進していくための行動指針』について
1.『思いやりの心』で、働きがいのある魅力のある職場づくりに努め
  ます。
① 職員が自ら『働きがい・やりがい・がんばりたい』という職場を作っ
  ていくため、だれでも自由に提案、実施、支援ができ、また協力や相談
 を気軽にしあえる職場、常に”笑顔”と”笑い”のある職場をつくります。
② 勤務体制や業務分担・内容等の見直しと、”チームワークや支援を強
 化”し、業務の時間短縮や負担軽減に努め”生産性の向上”を目指します。
 特に夜勤者、体調不良者、新人職員、妊娠中及び子育て職員の業務に配
 慮します。
③ 職員の健康状態を把握し、メンタルヘルスに留意し、”ワークライフ
 バランス”に取り組みます。
 だれにでも『思いやりの心』で接し、セクハラ、パワハラのない職場
  環境と人間関係を築きます。
 
2.『ユニットケアの充実』に取り組みます。
① 入居者と家族の思いに寄り添い、入居者個々の”生きがいを尊重”でき
 るよう支援します。
② みんなが参加して、”楽しめる””心に残る”ようなイベントを開催しま
  す。
③ 山館地域産の新鮮かつ安全な野菜を使って、”楽しみとなる食事”をつ
 くります。
 
3.ユニットケアを通じて『介護力向上・認知症のケア』などに取り組み
 ます。
① 入居者の状況に合わせた自立(自律)支援、重度化予防、認知症ケア
 、看取りケアなどに積極的に取り組みます(24時間1人ひとりのアセ
 スメントに基づくアプローチ、最期の望みを叶える看取り ~普段の積
 み重ねからエンディングプランを考える~)。
② 職員の”介護のプロ”として自覚を持ってもらうため、研修や資格取得
 を支援します。
③ 県内外のユニットケア施設との”交流”や”研修”を行います。
 
4.介護報酬の増と、経費節減に積極的に取り組みます。
① 介護報酬の増収を図るため、”各種加算の取得等”に取り組みます。
② ”省エネ””省ムダ””省力”を常に意識し、経費等の節減をさらに進めま
 す。
 
5.家族・地域・ボランティアとの『連携協力』をさらに進めます。
① 家族・山館児童館・山館自治会・婦人会・ボランティアと連携交流を
 さらに進めます。
② 入居者・家族・地域と”交流(サロン)”などの充実を目指します。
③ 山館苑の情報発信のため、”山館苑だより”を家族・地域等に配布し
 ます。 
④ 介護事業の充実を図るため、”アンケート調査を”実施します。
 
6.小中高等学校、看護福祉系大学等との『連携協力』をさらに進めます。
① 小・中・高・大学の介護・看護の実習・研修を積極的に受け入れする
 とともに、求人活動にもつなげます。
 
7.上川沿及び周辺地域における『やまだてムラづくり』の将来ビジョン
 を検討していきます。
① 地域拠点としての施設のあり方を考え、地域と固い絆を結び、”社会・
 地域貢献”、および『幼老複合的な役割』を担う施設運営を行っていきま
 す。また、地域住民から”愛される施設運営”行っていきます。
 

施設の概要

施設の概要
 
●施設開設年月日   
平成20年4月1日
 
●施設の所在地    
〒017ー0838
秋田県大館市山館字館ノ下12番地1
TEL番号:0186ー42ー7557
FAX番号:0186-42-7567
 
●建物概要      
構  造:鉄骨造合金メッキ鋼板葺
     二階建
敷地面積:13,180,46㎡
(市有地)
延床面積:   3,648,75㎡
 
●入居定員      
50
(別に短期入所10人)
 

フロアマップ

フロアマップ
 

居室・設備の概要

居室・設備の概要
 
当施設では、以下の居室・設備を用意しております。
入居される居室は”全室個室”となります。
 
●特別養護老人ホーム
  居室1ユニット(生活単位)
  10室×5ユニット=50室
  (50人)
 
●1ユニットの内設備
  居室(10室)・キッチン・
  食堂兼リビング・個室浴室・
  トイレ
 
●居室設備
  介護ベット・洗面台・エアコン・
  整理タンス・ナースコール等
 

食堂兼リビング、地域交流・セミパブリック、個人浴槽・機械浴槽(臥床式)

食堂兼リビング、地域交流・セミパブリック、個人浴槽・機械浴槽(臥床式)
 

入居者のサービス

入居者のサービス
 
【 介 護 全 般 】
入居者の心身の状況に応じ、自立支援と日常生活の充実に資するように、適切な技術な技術をもって行います。
 
【 食  事 】
施設では、栄養士の立てる献立表により、栄養及びご契約者の心身の状況並びに嗜好を考慮した食事を提供します。
ご契約者の自立支援のため離床して食堂にて食事を摂っていただくことを原則としています。
・食事時間  朝 食 :    7:30 ~    8:30
       昼 食 : 12:30 ~ 13:30
       夕 食 : 18:00 ~ 19:00
 
【 入 浴 ・ 清 拭 】
基本的には週2回以上入浴し、身体状態等により入浴が困難な場合は清拭を実施します。
 
【 排 泄 介 助 】
心身の状況に応じ、適切な方法で、排泄自立をめざします。困難な場合はオムツ等を使用し適切な援助を行います。
 
【 機 能 訓 練( 生 活 訓 練)】
ご契約者の心身の状況等に応じて、日常生活を送るのに必要な機能の回復又はその減退を防止するための生活訓練を実施します。
 
【 相 談 ・ 援 助 】
些細な事でも構いません。何でも相談等してください。
※受付時間:9:00~17:00(月曜日~金曜日)
 
【 健 康 管 理 ・ 生 活 サ ー ビ ス 】
運営規定に基づいた各種サービスを提供します。
 

個人情報に関する基本方針

個人情報に関する基本方針
 
 

個人情報の利用目的

個人情報の利用目的
 
 

施設利用料

施設利用料
 
 

主な行事計画

主な行事計画
   
山館苑家族会・山館苑共催事業(*^。^*)
家族DAY ( 2017-04-04 ・ 67KB )
 

♪♪山館の四季♪♪

♪♪山館の四季♪♪

♪4月♪

♪5月♪

♪6月♪

♪7月♪

♪8月♪

♪9月♪

♪10月♪

♪11月♪

♪12月♪

♪1月♪

♪2月♪

♪3月♪

 

『山館苑の四季』をご覧ください(*^。^*)

『山館苑の四季』をご覧ください(*^。^*)
       
 

“山館苑”の素顔( ◠‿◠ )

“山館苑”の素顔( ◠‿◠ )
 

山館苑たより(*^-^*)

山館苑たより(*^-^*)
 
 

トピックス

トピックス
 
山館苑の取り組について、地元の新聞に掲載されました(*^。^*)
これからも、職員一丸となって取り組んでいきたいと思いますので、よろしくお願い致します。
m(__)m
 

掲載記事です!!

掲載記事です!!
 

入居基準について

入居基準について
 
特別養護老人ホームへの入居基準は介護保険法などにより、下記のように定められています。
 
【入居条件】
①介護度が要介護3以上の65歳以上の方で、感染症などの医療的処置を
 必要としない方。
②特定疾患が認められた要介護3以上で40歳~64歳までの方。
③特例による入居が認められた要介護1~2の方。
 
《要介護1~2の特例要件》
・認知症で、日常生活に支障を来すような症状等が頻繁に見られる。
・知的障害、精神障害等を伴い、日常生活に支障を来すような症状等が頻
 繁に見られる。
・深刻な虐待が疑われること等により、心身の安全、安心の確保が困難な
 状態である。
・単身世帯等家族等の支援が期待できず、地域での介護サービス等の供給
 が不十分である。
 
※ご不明な点は当苑までお問い合わせください。
 

お支払いについて

お支払いについて
 
お支払い方法
 
1.) 利用料金等の支払いは、金融機関口座から毎月一定日に自動引き落と
 しとなります。
  
  ご利用できる金融機関:秋田銀行
 
.)上記以外の方法でのお支払については、事務担当職員にご相談くださ
 い。
 

交通アクセス

交通アクセス
 
JR奥羽線:大館駅より車で15分
 
JR花輪線:扇田駅より車5分
 
秋北バス :大館駅前BS発 花輪行・大谷行・弥助行 乗車
      山館停留所下車徒歩3分

 

 

 

交通案内図

交通案内図
社会福祉法人水交苑
〒017-0034
秋田県大館市下代野字
中道南36番地1
TEL:0186-48-3553
FAX:0186-48-3552

1.指定介護老人福祉施設
(特別養護老人ホーム
短期入所含む)
2.指定通所介護事業
(デイサービス)
3.指定訪問介護事業
(ホームヘルプサービス)
4.指定居宅介護支援事業
地域包括支援
5.軽費老人ホーム
(ケアハウス)
<<社会福祉法人水交苑>> 〒017-0034 秋田県大館市下代野字中道南36番地1 TEL:0186-48-3553 FAX:0186-48-3552