大館市長来苑(#^.^#)
ご公務がお忙しい中、来苑して頂きました(#^.^#)
入居者さまと写真を撮らせて頂きました!
みなさん「とてもいい笑顔」ですね(^_-)-☆
大館市長石田健佑様、本当にありがとうございました。
山館地区消防団訓練(令和7年4月6日(日))
大館市消防団から、「春の火災予防運動」の放水訓練を中庭で実施しました!
①火災発見時は、直ちに適切な通報
②屋内消火栓設備又は、屋外消火栓設備を用いた確実な初期消火
③職員・入居者全員が円滑に、避難できることを確認する避難訓練
当施設では年3回、避難訓練等を実施しています。訓練していたことはできますが、訓練していないことはできません。
これからも、効果的な消防訓練を実施していきたいと思います!
春のクリーンアップ活動(令和7年4月20日(日))
羽立町内会の春のクリーンアップ活動に参加しました!
町内会のみなさま、そして地元企業のみなさまなどと町内のごみを拾いました。
みんなのご協力のおかげで住み心地よい環境になりました。
これからも、地域の身近なところから町をきれいにする活動に協力していきたいと思います!
お花見遊覧(#^.^#)(令和7年4月下旬~5月上旬)
遊覧コース
桂城公園・樹海ドーム周辺・長根山運動公園
スポーツレクリエーション(わかば合同)令和7年5月20日(火)
5月20日(火)地域交流スペースでわかば合同スポーツレクリエーションを行いました!
ラジオ体操を行ったあと、パン食い競争、玉入れ、風船渡し競争を行いました。
入居者のみなさん、勝負となると気合いが入ってましたね!
勝負の後は、みんなでパンを食べながら、楽しい時間を過ごしました。
スポーツレクリエーション(あおば合同)令和7年5月23日(金)
5月23日(金)地域交流スペースであおば合同スポーツレクリエーションを行いました(^_-)-☆
やはり、競争となるとみなさん気合いが入りますね!
あおば1丁目はショートスティのご利用者様で、あおば2丁目の入居者のみなさんと交流ができ、楽しい時間を過ごすことができました(#^.^#)
スポーツレクリエーション(ふたば合同)令和7年5月28日(水)
5月28日(水)地域交流スペースでふたば合同スポーツレクリエーションを行いました。
選手宣誓、ご入居様にお願いし、準備体操を行った後、競技に入りました。
パン食い競争からスタート!
みなさん、上手に取られていました。
続いては玉入れ競争!
ちょっとの差で「ふたば2丁目が勝利」していました。
最後は風船渡し競争!
最後は職員が風船を割って終了!
終わった後はみんなで水分補給。
入居者のみなさん、とてもいい笑顔で競技を行っていました(#^.^#)
駐車場の白線引き(令和7年5月28日(水))
前からやろうと思っていながらなかなかできず…
今日は天気がいいので、職員みんなで「駐車場の白線引き」をしました!
少し暑かったですが、無事終了!
みなさん、駐車しやすくなりましたので、ぜひ遊びに来てください(^^)/
苑庭等の草刈り(令和7年5月30日(金))
今年は長雨でしたので、雑草の背丈が高く、量も多かったので、職員みなんで草刈りを行いました!
敷地が広いため、まだできない場所もありますが、時間を見ながらやっていきたいと思います(^-^;
外出支援(石田ローズガーデン)令和7年6月10日(火)16日(月)17日(火)
6月10日(火)16日(月)17日(火)、石田ローズガーデンに行ってきました!
天気が良く、バラを見ながらソフトクリームを食べて帰ってきました!(^^)!
スイーツバイキング(令和7年6月20日(金))
6月20日(金)、地域交流スペースで「スイーツバイキング」を行いました!
自分で選んだスイーツ等を、みんな談笑しながら食べていました(^^)/
みんなで食べるスイーツ最高!(^^)!
上川沿小学校交流会(令和7年6月25日(水))
~地域に笑顔と元気を届ける~
今日は6年生が訪問してくれました!
『歌』『ダンス』『プレゼント』
短い時間ではありましたが、たくさんの笑顔と元気を頂きました!(^^)!
福祉施設には、利用者へのサービス提供だけではなく、地域社会との密接な関係づくりが求められています。地域とつながることで新たな価値を生み出し、共存共栄できるように、これからも取り組んでいきます。
上川沿小学校作品展示(#^.^#)
やまだてギャラリーに上川沿小学校の作品を展示しました(^^♪
みなさんぜひ見に来てください!
上川沿小学校作品展示②(#^.^#)
やまだてギャラリーに上川沿小学校の作品を展示しました(^^♪
みなさんぜひ見に来てください!
上川沿地区支え合い推進会議(令和7年6月25日(水))
上川沿地区支え合い推進会議 令和7年度第1回定例会が、6月25日(水)上川沿公民館で行われました。
地域支え合い推進員は、地域の高齢者が安心して暮らせるように、支援体制の構築を進める役割を担っています。
今回はサロン(集い)の実施状況、防災講習会について議論されました!
どちらの議題にも共通することは、住民同士が話し合う場をつくることで、情報交換や災害時の支援や平常時の見守り活動の推進につながっていくと思います。
私たち施設も、地域の実情を把握しながら、お力になれればと考えております。
これからも定例会に参加させて頂き、情報共有をさせて頂きます
避難訓練(日中想定)令和7年6月30日(月)
今日は日中想定の避難訓練を行いました!
災害時における入居者・利用者様の安全確保を図り、その被害を最小限に停めなければなりません。
入居者・利用者様の安全確保も大切ですが、職員の安全確保もしなければなりません。
訓練等を通じて、気づいたこと、大館市消防署職員の方々から頂いた言葉を全職員で共有し、有事に備えていきたいと思います
大塚製薬の取り組みについて(令和7年7月23日(水))
大塚製薬のケアシステム推進担当の方が見えられました。
大塚製薬と聞けば、「ポカリスエット」を連想しますが、トータルヘルスケア(予防から治療まで)にも力を入れられています。
大塚製薬が取り組む社会課題として、
①BPSDへの適切な対応訴求
②介護スタッフ研修
③医療と介護の連携
地域のサポートについて事業展開を目指しているそうです。
今回は「認知症ケア支援VR」を体験しました。
介護家族・認知症の方それぞれの目線で場面を経験し、「認知症の方の行動」を理解し、「関わり方の工夫」を学びました。
大塚製薬の担当者のみなさん、ありがとうございました
熱中症対策について(勉強会)令和7年8月6日(水)
今日は、株式会社大塚製薬 NR・サプリメントアドバイザーの佐藤文範氏による脱水症&熱中症について勉強会を開催しました!
『熱中症』は気温や室温が高い中、体温の調整機能が十分に働かなくなって体温が上昇し、さまざまな症状を起こす病気です。また、発汗によりカラダの水と電解質(塩分など)のバランスが崩れると『脱水』を伴います。家の中でじっとしていても、部屋の温度や湿度が高いために『熱中症』になることが報告されています。
『熱中症』が起こる要因と、その対処方法を理解することが大切です。
今日も全国各地で40度越えの高温が観測されました!
危険な暑さ続いており、熱中症対策の徹底が必要です。
今日はお忙しい中、お越しいただき本当にありがとうございました。
夏祭り♬(令和7年8月21日(木))
昨日の大雨から一転、今日は快晴です!
地域交流スペースで「夏祭り」を開催しました
午前中は、「あおば1丁目・2丁目」のみなさん、午後からは「わかば・ふたば1.2丁目」のみなさんが、輪投げ、射的等を楽しみました。
動いた後は、かき氷で水分補給をし、昼食はユニットで頂きました。
昼食は
・焼きそば
・ワカメスープ
・つくね串
・フライドポテト
・あんみつ(わらび餅)
みなさんの「笑顔がステキ」(#^.^#)
山館子ども会神輿来苑(#^.^#) 令和7年9月11日(木)
9月11日(木)山館子ども会のみなさんが、来苑してくれました。
お囃子の音を聞いた入居者の方々が「笑顔」になりました!
短い時間ではありましたが、地域の方々と交流ができ良かったです。
地域の方々とは、「支援する・される」ではなく、『共に生き、共に学ぶ』関係を築いていきたいと思います(^^)/
敬老会(令和7年9月25日(木))
敬老会
長寿のお祝いは、入居者の方々に感謝と敬意を伝える大切な行事です。
このたびは長寿を迎えられ、誠におめでとうございます。皆さまのお元気なお姿は、私たち職員にとって何よりの励みです。これからも笑顔で、元気にお過ごしください。
余興は、『大館民謡研究会』の皆さんに来て頂きました。
民謡は、日本各地の風土や暮らし、人々の思いが込められており、年齢を問わず心に響くものが多くあります(^^♪
お忙しい中、お越し頂きありがとうございました
上川沿小学校訪問(令和7年10月16日(木))
上川沿小学校の4年生と一緒に「福祉」について勉強しました(#^.^#)
総合学習
4年テーマ
『共に生きることを考えよう』
来月11月に山館苑で交流会を予定しているので、当法人のこと、特別養護老人ホームってどんなところ、介護とは具体的にどんなことをするのかについて一緒に勉強させて頂きました。
入居者の皆さんが「こうなりたい」「ああいうことをしたい」という願いをかなえるための方法として、その入居者さんが抱える課題(問題)を解決するための計画を作り、一つひとつできない部分の手伝いをして、入居者の皆さんが自宅にいるのと変わりないような生活を過ごすことができるようにお手伝いをします。
来月11月の交流会が今から楽しみです(#^.^#)
ハロウィンパーティー(令和7年10月23日(木))
少し早いですが、各ユニットで「ハロウィンパーティー」を行いました。
ハロウィンは、毎年10月31日に行われる、古代ケルト人(アイルランドやスコットランドを中心にヨーロッパの広い地域で居住していた民族)が起源の行事です。秋の収穫を祝い、悪霊を追い払う意味合いを持っています。
ハロウィンの夜には、あの世とこの世の境目が曖昧になると信じられていました。そのため、あの世から悪霊がやってきて、人々に災いをもたらすと恐れられていたのです。そこで人々は、悪霊を追い払うために、仮面を被ったり、魔除けの焚き火をしたり、さらには悪霊に似せた仮装をすることで、悪霊から身を守ろうとしたのです。
職員が仮装をして、入居者・利用者の皆さんにお菓子等を配りました(^^♪
勉強会(令和7年10月29日(水))
テーマ「認知症の方の行動・心理症状(BPSD)の理解とケア」
ABC分析とグループワークFACEDUOを用いた体験学習
大塚製薬株式会社 企業看護師 矢山かおり様を講師に招き、勉強会を開催しました。
認知症は様々な行動の変化が生じる可能性があり、ご本人の生活のしづらさに繋がります。また、介護をされているときに感じる困りごとを解決するためには、日頃の様子や状態を定期的に確認し、伝えていただくことで、今後の診療に役立てることができます。
行動症状は、これまでの周囲の「困りごと」として捉えられることが多くありました。しかし、実際に最も困難を感じているのは、認知症のご本人であることが少なくありません。
講義、グループワークの他に、「認知症ケア支援VR」を体験しました。
介護家族・認知症の方それぞれの目線で場面を経験し、「認知症の方の行動」を理解し、「関わり方の工夫」を学びました。
本人が楽しめる活動などを提案⇒計画⇒実施⇒評価しながら、より良い生活が送れるように、支援していきたいと思います(^^♪
避難訓練(夜間想定)令和7年10月31日(金)
避難訓練(夜間想定)を実施しました。
年2回、避難訓練(日中・夜間想定)、3月には「非常災害時訓練」も実施しています。
災害時における入居者・利用者様の安全確保を図り、その被害を最小限に停めなければなりません。
入居者・利用者様の安全確保も大切ですが、職員の安全確保もしなければなりません。
“備えあれば患いなし”
訓練等を通じて、気づいたことを全職員で共有し、 有事に備えていきたいと思います!
大館市社会福祉施設等災害支援ネットワーク避難訓練(令和7年11月6日(木))
大館市内の社会福祉施設が災害発生時に互いに協力することにより、入所(入居)されている方の安全を確保し、引き続き安定した生活を送って頂くため、様々な形態で実施し、緊急時に速やかな対応ができることを目的として、平成21年から実施しています。
今回の訓練内容は、「局所的な豪雨による洪水災害(土砂災害の恐れ)※交通規制あり(道路冠水想定)
警戒レベル4から警戒レベル5「緊急安全確保」に変更
特別養護老人ホーム山館苑から福祉避難所(特別養護老人ホーム水交苑)への駆け付け移送訓練
8月20日(水)、北鹿地方で雷を伴って激しい雨が降りました。24時間降水量が、大館市で144.5ミリと土砂災害警報が発令されました。また17時20分には、警戒レベル4相当になり、当苑でも非常災害時に備えました。
9月2日(火)にも激しい雨が降り、大館市内では床上浸水、道路冠水による被害、避難所開設等、緊急対応がなされました。
今回の経験、更には昨年度の反省点を踏まえ訓練計画を作成し、みなさんのご協力のもと実施することができました。
この経験を活かして、有事の際に対応できるよう、自施設でも災害時避難訓練等を実施していきたいと思います
花岡地区民生委員児童委員 施設見学(令和7年11月10日(月))
花岡地区民生委員児童委員の皆さんが施設見学に来ました。
法人概要、法人の理念・施設の理念等を説明させて頂きました。
大館市は高齢化が進んでおり、高齢化率が40%を突破しました。これは全国平均の28,7%を上回っており、今後も高齢化が進むと予測されています。
施設の目的は、利用者(入居者)が、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援することです
これからも、さまざまな方とのつながりを大切にしながら、情報発信を続けていきたいと思います(^^♪
お楽しみ昼食会(寿司の日)令和7年11月13日(木)♬
今日は入居者のみなさんが楽しみにしていた、お楽しみ昼食会(寿司の日)でした♪
今年も重寿司さんにご都合頂いて握っていただきました。
地域交流スペースにいい匂いが(#^.^#)
重寿司さんから一言いただき、おいしいお寿司を味わいました。
重寿司さん、今日は本当にありがとうございました
「オンライン・AIを活用したフレイル予防」の実証実験 見学会(令和7年11月18日(火))
大館市では、スタートアップ企業「株式会社 Rehab For JAPAN(本社:東京)」と、県スタートアップ支援の取組「AKISTA」と連動して、オンライン技術・AIを活用したフレイル予防に係る実証実験を実施しております。
先月(10月)から比内ふくし会の協力を得て実施しており、自法人でも活用を検討、今回の見学会に参加させて頂きました。
「株式会社 Rehab For JAPAN」の副社長 池上晋介氏から概要説明を聞かせて頂き、実際のフレイル予防の運動指導の様子を見させていただきました。
介護市場でオンラインやAI活用が有効であり、秋田県では大雪などによる交通障害や専門職の不足といった課題にも対応ができ、「新しいフレイル予防」として期待できると感じました(^^♪
上川沿小学校4年生訪問(令和7年11月19日(水))
上川沿小学校交流会
~地域に笑顔と元気を届ける~
今日は4年生が訪問してくれました!
『歌』『ダンス』『プレゼント』
短い時間ではありましたが、たくさんの笑顔と元気を頂きました。
10月16日に上川沿小学校を訪問し、〝福祉〟についてお話しをしてきました。
今回の訪問で福祉について、少しでも興味を持って頂き、日常生活の中で新たな気づきが生まれてほしいと思います!
福祉施設には、利用者へのサービス提供だけではなく、地域社会との密接な関係づくりが求められています。地域とつながることで新たな価値を生み出し、共存共栄できるように、これからも取り組んでいきます(^^♪
上川沿地区支え合い推進会議(令和7年12月17日(水))
今年度3回目の開催となりました。
①「サロン・通いの場中心メンバーの集い」を振り返る
②「防災・支え合いマップづくり」の取り組みの見直しに関する意見交換
参加者の固定化をどうする?新しい参加を増やすための方法は?
サロンで取り組んでいる内容や連携している人について共有する!
参加者同士で意見交換を行いました。
幅広い世代の方々に地域の現状を知ってもらい、気軽に地域活動に参加して頂けるような場をどう築き上げていくのか?
アンケート結果や活動事例等を基に、地域の実情や困りごとなどを共有し、地域を盛り上げて行きましょう(^^♪
クリスマス会(令和7年12月16日(火))
各ブロックに分かれて、「クリスマス会」を開催しました。
やっぱり、「職員の余興は盛り上がる」(#^.^#)
今年はアンコール5回出ちゃいました♪
みんなで「笑って」、楽しい時間を過ごしました(^^♪
秋田看護福祉大学老年看護学ゲストスピーカー(令和7年12月25日(木))
今回、ゲストスピーカーとして工藤看護主任が招聘されました。
秋田看護福祉大学の学生さんは、毎年当苑で施設実習をされています。
今回のテーマは、
「生活の場における看護」
~実際に働く看護師の視点と経験と思うところ~
今までの経験が今の「生活の場の看護」にも活かされています。
「生活の場の看護」とは、知識と経験を活かし、関わる全ての事柄の橋渡しだと思っています。
相手の立場になり、いろんな方々をフォローし、入居者にとって最後の時間が少しでも穏やかで良い時間を過ごして頂きたいと思っています。
実習、今回の聴講したことを参考に、今後の学びに活かしてもらいたいと思います(^^♪
お屠蘇振る舞い(令和8年1月1日(木)元日)
ご入居者様一人ひとりに「お屠蘇」を振舞わせて頂きました。
お屠蘇とは、無病息災や長寿を願ってお正月に飲む祝酒です。
「屠蘇散(とそさん)」と呼ばれる数種類の漢方薬のような生薬を漬け込んだお酒です。みりんを使って飲みやすくする場合もあり、現代では日本酒を「お屠蘇」として頂くケースも増えています。
屠る(ほふる)=鬼を葬ったり邪気を払ったりする
蘇る(よみがえる)=魂を目覚めさせる、一度衰退したものが再び盛んになる
という漢字から成り立っており、「邪気を屠(ほふ)り、魂を蘇らせる」という意味を込められたと言われています。
つまりお屠蘇は、新しく始まる一年の邪気を払い、長寿を願ってお正月にいただく縁起物のお酒であり、風習のことなんです。
これで今年は健康でいられますね(^_-)-☆
市内遊覧(シャイニングストリート)令和8年1月7日(水)~9日(金)
「暗く厳しい冬の大館に光の道をつくり、明るく楽しい誇りを持てるまちにしたい」という想いで始められた『大館シャイニングストリートプロジェクト』。
今年で19回目を迎える県内有数のイルミネーションイベントです。
※1月12日(月)25時まで
市道大館駅東大館線(通称22m道路)市立総合病院交差点から秋田看護福祉大学正門道路両側の街路樹と大館西大橋に電飾が施され、幻想的な空間を味わえます。
7日(水)~9日(金)まで市内遊覧を予定しています(^^♪
新年会(令和8年1月8日(木))
新年会
書初め、かるた等を各ユニットで行いました!
お正月の伝統的な遊びとして忘れてはならないのが、福笑いです。
「笑う門には福が来る」というように、福笑いはでき上がった顔の面白さで初笑いするのも良いのではないでしょうか。
みんな笑顔になれる福笑いで、新年の幸せを願って遊びました
終わった後は、みんなでおしるこを食べました
甘さもちょうどよく、美味しかったです
上川沿小学校4年生訪問(1月29日(木))
今日は上川沿小学校4年生が来てくれました。
11月19日(水)に訪問して頂き、今回2回目の訪問となります。
前回、“元気な笑顔”を届けて頂きました。
今回の訪問内容「昔遊び」
・楽器の演奏 ・けん玉 ・だるま落とし ・おてだま ・ヨーヨー ・あやとり ・おはじき ・福笑い
子どもたちは2回目の訪問なので、前回の経験を思い出しながら、自分から遊びを選び関わろうとする様子が印象的でした。
昔遊び後は、入居者・利用者様をお部屋に移動して頂きました
子どもたちと昔遊びを通じて、思いやりや工夫する力、世代を超えたコミュニケーションの大切さを学んで頂けたと思います。
”世代間交流”ができ、入居者・利用者様が生き生きと関われる場をつくる、地域に根差した温かな交流ができ、改めて人とのつながりってとても大切だなと感じました。
少子化や社会環境の変化で子どもが関わりを持つ人の幅が狭くなってきており、地域の中で触れ合える環境ができたら、子どもたちにとってもお年寄りにとっても、いい効果があるのではないかと思いました。
これからも地域のみなさまと交流する機会をつくり、共に歩み、支え合う地域を目指して取り組んでいきたいと思います。
節分(豆まき)令和8年2月3日(火)
各ユニットで「節分(豆まき)」を行いました
なぜ豆をまくのか
1. 「鬼=災い」を追い払うため
昔の人は、季節の変わり目には体調を崩したり災害が起きたりしやすいと考えていました。 その“悪いもの”を象徴したのが「鬼」。 豆まきは、その鬼を追い払って一年の無病息災を願う行事です。
2. 豆には「魔を滅する」力があると考えられていた
豆=「魔(ま)を滅(め)する」 という語呂合わせもあり、炒った大豆には邪気を払う力があると信じられていました。
3. 新しい季節(立春)を清めて迎えるため
節分は「季節を分ける日」。 特に立春は旧暦で“新年の始まり”に近い意味を持っていたため、 その前日に家を清め、悪いものを追い出す儀式として豆まきが行われてきました。
どうして「鬼は外、福は内」と言うのか
家の外に向かって「鬼は外」と叫び、 家の中に向かって「福は内」と言うことで、 悪いものを追い出し、良い運を呼び込むという願いが込められています。
豆を食べる理由
年の数だけ豆を食べるのは、 「体の中の厄を払う」「一年間健康で過ごせるように」という願いから。
豆まき後は、各ユニットでレクリエーションやおやつを食べて過ごしました(^^♪
期日前投票に行ってきました(#^.^#)令和8年2月4日(水)5日(木)
2月4日(水)5日(木)、衆議院議員期日前投票に行ってきました!
選挙せんきょはわたしたちの安全・安心なくらしと直接ちょくせつ関かかわっています。そのため、選挙せんきょ権けんを持つ多くの人が投票とうひょうしやすいようになっています。
選挙せんきょは、みなさんのリーダーを決める大切なものです。投票とうひょうに行って自分の意見を伝つたえることが、みなさんのよりよいくらしにつながります。
上川沿小学校「とびっきり感謝祭」(令和8年2月20日(金))
3年生から6年生の皆さんが、自分たちの学びを堂々と発表する姿に、胸が熱くなりました。仲間と支え合いながらやり遂げたその姿から、大きな成長と地域への感謝の気持ちが強く伝わってきました。
子どもたちの真剣なまなざしと達成感あふれる表情に、心から感動いたしました。
ひなまつり(#^.^#)令和8年3月3日(火)
ひなまつりは、春の訪れを感じながら、皆さまの健やかな日々を願う日本の伝統行事です!
当苑では、季節の移ろいを大切にし、入居者の皆さまが穏やかに過ごせるよう、ひな飾りの展示や行事食をご用意しております。
昔懐かしいひなまつりの雰囲気を感じながら、心あたたまるひとときをお楽しみください(#^.^#)
非常災害時訓練(令和8年3月30日(月))
当施設では、年に1回の避難訓練に加え、非常災害時を想定した総合訓練を実施しています。
今回は、豪雨による土砂崩れと地震発生が同時に起こる複合災害を想定し、入居者の安全確保を最優先に、職員の防災意識の向上と迅速な対応力の強化を目的として訓練を行いました。
訓練後には、非常用機械器具や備蓄物品の再確認を行い、実際の災害時に確実に使用できる状態であるかを点検しました。
災害は「何か起きてから」では遅く、日頃から備えておくことが何より重要です。
今後も継続的に訓練を重ね、入居者の皆さまの安全を守る体制づくりに努めてまいります。