本文へ移動

特別養護老人ホーム山館苑

ご案内

マスコットキャラクター

こんにちは、やまちゃんです
山館苑のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
これからも、入居者の皆さまの生活の様子や、行事・イベントの様子をどんどん発信していきます。 山館苑の日常をより身近に感じていただけるよう、楽しく、わかりやすくお届けしていきますので、どうぞよろしくお願いします

秋田県介護サービス事業所認証評価制度 認証事業所

令和7年3月18日、秋田県介護サービス事業所認証評価制度において秋田県認証介護サービス事業所の認証を受けました。
地域の皆様から愛される介護サービス事業所として職員一同、今まで以上に福祉サービスの充実に努めてまいります。

山館苑家族会・山館苑共催事業(*^。^*)

1日中でも、1泊でも、ゆっくりと 自由な 家族の団らんの時間を
・家族の絆を 深めあうひととき
・昔、懐かしい 話でもしようか
・家族みんなで 食事もいいね

希望される方は、
若松知幸(主任生活相談員)
中田 洋(主任生活相談員兼主任介護支援専門員)
TEL:42-7557 まで連絡をお願い致します。

また、地域交流スペースも開放しています。
お気軽にお立ち寄りください

面会制限の変更について

<面会の概要について> 

・面会者の人数制限はありません。

回数は原則週に2回としますが、相談に応じて対応いたします。

 予約可能時間は10:00~16:30とします。

 ※土日、祝日の場合は面会時間の調整をさせていただくことがあります。

  (ショートステイ送迎の為)

・玄関先での手指の消毒、検温、マスクの着用をお願いします。

・面会中の飲食はお控え願います

・面会中は終始マスクは外さないようにお願いします。

・面会場所は施設側が指定する場所でお願いします。

・面会希望の際は、前日までに施設に連絡し予約をお願いします

 ※入居者の体調不良の場合はこの限りではありません。(状態低下等の場合)

 

<お願い>

苑内で感染者が確認された場合は、対面での面会を中止にさせていただく場合がありますので、ご了承ください。

*面会場所や時間が限られているため、他の方の予約がすでに入っている場合には面会日時の変更をお願いする場合があります。また、予約時間を過ぎて来苑された場合、次の面会予定がある場合は時間短縮をお願いする場合があります。

食品の持ち込み制限について、衛生管理、及び食中毒予防のため、ご自宅で調理したお料理、カット済みの食品(果物や調理等)の持ち込みは固くお断りしております。

 

ご不明な点がございましたら、施設担当者までお問い合わせください。

今後も柔軟に対応してまいりますので、みなさまのご意見やご感想をお寄せいただけますと幸いです。 



特別養護老人ホーム 山館苑

担当: 生活相談員 若松、中田

    看護主任     本間

(TEL 0186-42-7557)

令和8年度 介護報酬改定に伴う食費・居住費の変更について(お知らせ)

時下ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
日頃より当施設運営につきまして多大なるご高配を賜りありがとうございます。
さて、令和8年8月より介護報酬の改定に伴い、下記のとおり食費の基準費用額・居住費の負担限度額が変更になりますのでお知らせいたします。別添料金表、厚生労働省のお知らせ文書も併せてご確認ください。なにとぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
内容に関してご不明な点等ございましたら、下記担当または大館市介護保険係(電話0186-43-7055)までお問い合わせください。
 
食費の変更
基準費用額(1日あたり)
1,445円→1,545円 (100円引き上げ)
 
※負担限度額認定を受けている方は下記の料金となります。
負担限度額(1日あたり)
第1段階     300円(変更なし)
第2段階     390円(変更なし)
第3段階①    680円(30円引き上げ)
第3段階②   1,420円(60円引き上げ)
 
居住費の変更
基準費用額(1日あたり)2,066円(変更なし)
負担限度額(1日あたり)
第1段階     880円(変更なし)
第2段階     880円(変更なし)
第3段階①   1,370円(変更なし)
第3段階②   1,470円(100円引き上げ)
 
●問い合わせ先                   
特別養護老人ホーム 山館苑    
Tel 0186-42-7557 Fax 0186-42-7567
主任生活相談員 若松、中田

社会福祉法人水交苑 50周年記念 地域貢献事業について(第4回目)

社会福祉法人水交苑は、創立50周年記念の地域貢献事業として、(株)Rehab For JAPANによる第4回オンラインリハビリ(介護予防)を開催します。  本事業は、社会福祉法人大館市社会福祉事業団 大館市包括支援センターおおたきとの共催で実施します。

■ 開催概要

  • 日時:9月28日(月)14時〜
  • 会場:特別養護老人ホーム山館苑 地域交流スペース
  • 参加費:無料
  • 定員:最大50名(先着順)
  • 対象:大館市在住の方ならどなたでも参加できます
  • 開催予定:毎月(予定)

■ 講師紹介

講師は、秋田市出身の理学療法士 佐藤 斎(さとう いつき)先生です。 佐藤先生と一緒に、「楽しい」「笑いがある」時間を過ごしながら、無理なく取り組める介護予防リハビリを体験してみませんか。

■ 参加のご案内

地域のみなさまの健康づくりに役立つ内容となっています。 ぜひお気軽にご参加ください。 みなさんのご参加を心よりお待ちしております。

新着お知らせ

第2回 地域ネットワーク協力員会議(9月1日(火))

地域ネットワーク協力員会議
「災害から高齢者を守る
〜個別避難計画と施設の役割〜」


地域ネットワーク協力員会議に参加しました

災害が起きたとき、高齢者や避難に支援が必要な方を地域全体でどのように守っていくのか。
「個別避難計画」について学びながら、地域と福祉施設が果たす役割について考える貴重な機会となりました。
山館苑からも、災害時における施設の受け入れ体制や、実際の受け入れ状況などについて発表させていただきました。

災害は、いつ、どこで起こるかわかりません。
だからこそ、日頃から地域の皆さんや関係機関、福祉施設が顔の見える関係を築き、いざという時に支え合える体制を整えておくことが大切だと感じます。

「施設だから守る」のではなく、地域の一員として、ともに支え、ともに備える。

一人でも多くの高齢者が安心して暮らし続けられる地域を目指して、これからも地域とのつながりを大切にしながら、山館苑としてできることに取り組んでいきたいと思います

第3回 創立50周年記念イベント オンライン介護予防教室 開催(8月28日(金))

社会福祉法人水交苑では、創立50周年記念事業として、第3回オンライン介護予防教室を開催しました。 
今回は、地域住民の皆さま約30名にご参加いただきました
教室では、下半身を中心とした運動を行い、日常生活の中で無理なく続けられる介護予防の方法を学んでいただきました。 
参加者の皆さまが笑顔で体を動かしながら、楽しく取り組む姿が印象的でした。
オンラインでの開催ですが、画面越しでも一体感があり、和やかな雰囲気の中で進めることができました。
水交苑では、今後も地域の皆さまの健康づくりに役立つ活動を継続してまいります。 
次回の開催も、ぜひ楽しみにお待ちください

介護のお仕事㏚隊(8月27日(木))

東館小学校の4年生を対象に、介護のお仕事を知っていただくための授業を行いました
当日は、当苑の介護職員が「介護のお仕事PR隊」として学校を訪問し、お年寄りを支える介護の仕事について、子どもたちにもわかりやすく紹介しました。
授業では、介護の仕事内容や働くうえで大切にしている思いをお伝えするとともに、 車いす体験や高齢者疑似体験など、実際に体験しながら学べるコーナーも実施しました
子どもたちからは、「介護の仕事ってすごい」「お年寄りを助ける人ってかっこいい」 といった感想が寄せられ、介護の仕事への理解を深める機会となりました。
今後も地域の皆さまに介護の魅力を伝える取り組みを続けてまいります

新しく加わった皆さんが、がんばっています(#^.^#)

この春、新たに4名の新卒者が当法人に入職されました(^^♪

山館苑のおいしい食事(^^♪

土用の丑の日(^^♪

2026年の夏の「土用の丑の日」は、7月26日(日)です。
昔の日本では、季節の変わり目は体調を崩しやすい時期とされていました。特に夏は暑さで食欲が落ち、体力も消耗しやすくなるため、栄養価の高い食べ物で元気をつける習慣が生まれました。

うなぎは、ビタミンA・B群、カルシウム、タンパク質などを豊富に含み、まさに夏バテ防止にぴったりの食材です。江戸時代には、平賀源内が「丑の日に“う”のつくものを食べると良い」と広めたことがきっかけで、土用の丑の日にうなぎを食べる文化が定着したともいわれています。

【献立】
・うな丼
・みそ汁
・かぶと小海老の薄葛煮
・胡瓜とかにかまの酢の物
・和菓子

山館苑の1コマ(^_-)-☆

夏祭り、最高に盛り上がりました(^^♪

職員の皆さん、暑い中、本当にお疲れ様でした(^_-)-☆

ど根性ひまわり、すくすく成長しております(^^♪

ど根性ひまわりが力強く咲き誇りました(^^♪(8月19日(水))

当苑では、ど根性ひまわりの種を頂いたことをきっかけに、2年前から大切に育て続けています。

コンクリートの隙間から力強く芽を出し、厳しい環境にも負けず成長してきたその姿は、まさに「ど根性」の名にふさわしいひまわりです。

今年も花壇いっぱいに背丈の高いひまわりが咲きそろい、鮮やかな黄色の花が園庭を明るく彩っています。
青空の下、堂々と咲き誇るひまわりは、来苑される皆さまにも元気と季節の喜びを届けてくれているようです。

今後も成長の様子を随時お知らせしてまいります。

9月の行事予定

ご入居者様の
誕生日に開催
誕生会
※各ユニット
9月25日(金)14時~
会場:地域交流スペース
敬老会
9月28日(月)14時~
会場:地域交流スペース
水交苑50周年特別イベント
第3回オンライン介護予防教室

令和8年度 施設行事等

令和7年度 施設行事など

事業方針・理念・スローガン・重点目標・行動指針

事業方針

  • 当法人の基本理念である『優しさと思いやりの心で利用者本位の介護サービスを提供
    する』に基づき、常に利用者の立場に立った処遇に心掛け、一人ひとりへの尊敬の意を大切にし、生きがいをもって日々の生活を送ることのできる介護サービスを誠実に提供して参ります。
  • 利用者の皆様に絶えず笑顔で接し、心と心のつながりを第一に考え、温かい信頼関係を築いて参ります。
  • 利用者一人ひとりの希望に沿って、家族・嘱託医・医療機関・介護支援専門員、他の居宅サービス事業所等との連携を図り、安心・安全な介護サービスの提供に努めます。
  • 利用者が、山館苑で楽しく生きがいのある生活を送っていただくために、ご家族や地域住民とのふれあいを大切にして、親しまれ、必要とされる施設運営を目指して参ります。

理念・スローガン

重点目標
  • 利用者の立場になり、思いやりのあるケアに努めていくとともに、穏やかな気持ちで過ごしていただける雰囲気作りに配慮していきます。
  • 身体を動かす機会や趣味活動等、個々に合わせた取り組みを行いながら、心身機能の活性化につながるよう、充実した余暇時間の提供に努めます。
  • 尊厳を重視して言葉遣いに注意し、利用者本位の支援を行います。
  • 利用者の残存機能を生かし、希望を叶えたり、活気のある日常生活を送っていただけるよう支援します。
  • 身体拘束廃止、虐待防止、事故防止に努めます。
  • 終末期を迎えるにあたっては、残された時間をできるだけ穏やかに、その人らしく生きられるよう、利用者・ご家族の意思や希望を尊重し、尊厳に配慮しながら寄り添う介護の提供に努めます。
  • 各職員の心身の健康管理に留意し、仕事と生活の調和を図り、安定した職場環境づくりをします。

山館苑 ユニットケア推進基本方針

事業を推進していくための行動指針(行動基本)
 事業計画に基づいて山館苑のユニットケアをさらに充実させていきます。
このためユニットケアの推進の原動力となる職員が「介護のプロとしての資質向上」と、「笑顔で・楽しく・元気に・働きがいのある職場づくり」を目指して、全職員が『相手を思いやる心をもつ』ことと、『何事にも、まず行動を起こす』ことを合言葉に取り組んでいきます。

①『思いやりの心』で、『笑顔のある職場』づくりに努めます。
  • 職員が自ら「働きがい・やりがい・頑張りたい」と思える職場を作っていくために、進んで提案・実施ができるように支援します。
  • 勤務体制や業務分担・内容等の見直しと、チームワークや支援を強化し、業務の時間短縮や負担軽減に努めます。
  • 職員の健康状態を把握し、メンタルヘルスに留意し、ワークライフバランス強化に向けた取り組みをします。
  • 職員が自由に意見交換しあい、協力や相談を気軽にしあえる職場の雰囲気を作り、
    『笑顔のある職場』を目指します。また、思いやりの心で接し、セクハラ・パワハラのない職場環境と人間関係を築きます

②ケアの充実に向けて取り組みます。
  • 利用者と家族の思いに寄り添い、個々の生きがいを尊重できるよう支援します。
  • 利用者の状況に合わせたケアプラン作成、認知症ケア、看取りケアなどに積極的に取り組みます。
  • 感染症対策に考慮したうえで、みんなの思い出に残る楽しい行事を開催します。
  • 山館地域産の新鮮かつ安全な野菜を使って、利用者の楽しみとなる給食を作ります。
  • 職員の専門性向上のため、研修参加や資格取得を積極的に支援します。

⓷介護報酬の増と、経費節減に向けて積極的に取り組みます。
  • 介護報酬改定に対応しながら増収を図るため、各種加算の確認・取得に取り組みます。
  • 『省エネ・省ムダ・省力』を常に意識し、経費等の節減に取り組みます。
  • 業務内容の見直しを適宜行い、業務改善に取り組みます。

④家族・地域・ボランティア等との連携協力を進めます。
  • 家族・山館自治会・婦人会・地域の子供たち・ボランティア等と連携交流を進めます。
  • 感染症対策を考慮したうえで、家族・地域との交流・連携の方法等を確立していきます。
  • 地域行事への積極的な参加を図ります。

⑤小中高等学校・看護福祉系大学等との連携協力を進めます。
  • 小・中・高・大学の介護・看護の実習・研修を積極的に受け入れするとともに、求人活動にもつなげます。

 ~『入居者・家族・職員・地域
    共に歩む 心通い合う やまだて家族』~

施設の特徴

 施設の特徴は、従来の多床室の特別養護老人ホームとは異なり、全室個室型の施設です。居室は南向きを基本とし、一部東向き・西向きもあるが、北向きの居室は設けていません。建物の全体構成は北側に玄関・管理棟を配し、その南側に中心廊下が伸び、廊下をはさんで東側に3ユニット、西側に3ユニット、合わせて6ユニットを均衡に配置しています。

 

 一方、中央廊下の中央部に医務室と機械浴室及び厨房を設け、各ユニットから等距離になるように動線の効率化に努めた。特に医務室は緊急時にどのユニットからも、迅速に対応できる位置に配置しました。

 

 また、職員はユニット単位に配属し、ユニット内の利用者を中心に介護サービスに当たるが、更に2ユニットを1ブロック単位でも業務の連携が図れるようになっています。

入居基準について

 特別養護老人ホームへの入居基準は介護保険法などにより、下記のように定められています。
 
【入居条件】
  • 介護度が要介護3以上の65歳以上の方で、感染症などの医療的処置を必要としない方。
 
  • 特定疾患が認められた要介護3以上で40歳~64歳までの方。

  • 特例による入居が認められた要介護1~2の方。

《要介護1~2の特例要件》
  • 認知症で、日常生活に支障を来すような症状等が頻繁に見られる。
 
  • 知的障害、精神障害等を伴い、日常生活に支障を来すような症状等が頻繁に見られる。
 
  • 深刻な虐待が疑われること等により、心身の安全、安心の確保が困難な状態である。
 
  • 単身世帯等家族等の支援が期待できず、地域での介護サービス等の供給が不十分である。


※ご不明な点は下記までお問い合わせください。
 担当者職員   主任生活相談員 若松知幸
 連   絡   先  0186-42-7557

入居者のサービス

【 介 護 全 般 】
    入居者の心身の状況に応じ、自立支援と日常生活の充実に資するように、適切な技術な技術をもって行います。
 
【 食  事 】
    施設では、栄養士の立てる献立表により、栄養及びご契約者の心身の状況並びに嗜好を考慮した食事を提供します。
    ご契約者の自立支援のため離床して食堂にて食事を摂っていただくことを原則としています。
    ・食事時間
朝 食 :    7:30 ~    8:30
昼 食 : 12:30 ~ 13:30
夕 食 : 18:00 ~ 19:00
 
【 入 浴 ・ 清 拭 】
    基本的には週2回以上入浴し、身体状態等により入浴が困難な場合は清拭を実施します。
 
【 排 泄 介 助 】
   心身の状況に応じ、適切な方法で、排泄自立をめざします。困難な場合はオムツ等を使用し適切な援助を行います。
 
【 機 能 訓 練( 生 活 訓 練)】
    ご契約者の心身の状況等に応じて、日常生活を送るのに必要な機能の回復又はその減退を防止するための生活訓練を実施します。
 
【 相 談 ・ 援 助 】
    些細な事でも構いません。何でも相談等してください。
    ※受付時間:9:00~17:00
        (月曜日~金曜日)
 
【 健 康 管 理 ・ 生 活 サ ー ビ ス 】
    運営規定に基づいた各種サービスを提供します。

施設の概要

●施設開設年月日   
   平成20年4月1日
 
●施設の所在地    
   〒017ー0838
   秋田県大館市山館字館ノ下12番地1
  
   TEL番号:0186ー42ー7557
  
   FAX番号:0186-42-7567
 
●建物概要      
   構  造:鉄骨造合金メッキ鋼板葺(二階建)
 
   敷地面積:13,180,46㎡(市有地)
 
   延床面積:   3,648,75㎡
 
●入居定員      
   50名(別に短期入所10名)
 
●相談担当者   若 松 知 幸主任生活相談員)
         中 田   洋(主任生活相談員
                                        兼主任介護支援専門員)
 連   絡   先  0186-42-7557

居室・設備の概要

当施設では、以下の居室・設備を用意しております。
入居される居室は”全室個室”となります。
 
●特別養護老人ホーム
  居室1ユニット(生活単位)
  10室×5ユニット=50室
  (50人)
 
●1ユニットの内設備
  居室(10室)・キッチン・
  食堂兼リビング・個室浴室・
  トイレ
 
●居室設備
  介護ベット・洗面台・エアコン・
  整理タンス・ナースコール等

苑内の風景

食堂兼リビング、地域交流・セミパブリック、個人浴槽・機械浴槽(臥床式)

年間行事計画

令和8年度

 4月 花見会
 5月 運動会(スポレク)
 6月 避難訓練(日中想定)
 8月 夏祭り
 9月 敬老会
10月 避難訓練(夜間想定)
12月 クリスマス会
 1月 お屠蘇 新年会
 2月 節分
 3月 ひな祭り 
    避難訓練(災害想定)

お支払いについて

お支払い方法
利用料金等の支払いは、金融機関口座から毎月一定日に自動引き落としとなります。
  
ご利用できる金融機関:秋田銀行 
上記以外の方法でのお支払については、事務担当職員にご相談ください。

重要事項説明書

個人情報の基本方針・利用目的

交通アクセス

●JR奥羽線:大館駅より車で15分
 
●JR花輪線:扇田駅より車5分
 
●秋北バス :大館駅前BS発花輪行・
       大谷行・弥助行へ乗車
       山館停留所下車徒歩3分

 

 

交通案内図

TOPへ戻る